• 主な活動内容
支部会員で74大学等研究教育機関のネットワークを構築
  • 全国に信用金庫を母体とした事務局6支部を設立(平成23年3月現在)
  • 青森支部と埼玉支部では3000人の顧客交流事業を開催
  • 経済産業省の地域力連携拠点事業に支部として、また支部を構成する信用金庫として参加
  • 地方支部が地域力連携拠点事業で経済産業局長賞を受賞
  • 地方支部が各地域の地方財務局より地域密着型金融機関のモデル機関とされ表彰
本部会員で21大学等研究教育機関のネットワークを構築
  • 毎年「学長フォーラム」を開催し、10大学前後のトップが戦略的に画策連携する場を提供
株式会社コラボ産学官の設立
  • 一般社団法人コラボ産学官の事業を総合的にサポート
コラボファンド(25億6千万)を創設
  • 現在延べ25先に投資済み(2012年3月現在)
「広報活動」の推進
  • JST発行の産学官連携ジャーナルの創設と推進に本部事務局長が編集委員長として参加
  • コーディネータネットワーク筑波会議メルマガの創設に本部事務局が編集長として参加
  • コーディネータネットワークメルマガの創設と冊子化
  • (社)新技術協会の事業として、コラボ地方支部を中心に委員会を形成、中小企業育成マニュアルを作成
研修会を開催
  • 東京都信用金庫協会との共催により、「イノベーション仕掛け人研修」を毎年開催、都内信用金庫と都内大学との連携の場を設置
  • 産学官連携のため、文科省の平成22年度業務委託事業により調査事業を実施。調査テーマは「地域密着型金融機関による産学官連携の強化策について」
産学官連携の仕掛人「コーディネータ」のネットワーク化
  • コーディネータネットワーク会議の本部事務局を担当
  • コーディネータネットワークつくば会議の創設と発起人として本部事務局長が参加
「スーパー連携大学院構想」のスタート
  • 本部・支部を合わせ、コラボ産学官に参加する72大学教育機関のうち、15大学で、文科省平成 20年度「戦略的大学連携支援事業」に参加
  • 江戸川区から区内にスーパー連携大学院パーク建設が要請される
  • 文科省の平成20年度「戦略的大学連携支援事業」終了の受け皿としてスーパー連携大学院コンソーシアムの設立を支援
本部がハブとなり取りまとめた主な広域相談案件など
  • えどがわ農業産学公プロジェクトとして、弘前大学と江戸川区が提携、弘大が同区特産の小松菜や花卉などを研究し、農業活性化に貢献
  • デジタルハリウッド大学を江戸川区が同区主催の産業ときめきフェアで提携、フェア用公式ポスター作成やパンフ作成で同大学の学生を対象に公募、採択された
  • コラボ産学官地方支部に持ち込まれた技術相談案件を本部の広域ネットワークで処理、他県の大学と共同研究が複数成立
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